<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/">
<title></title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/</link>
<description> （24時間おきに更新中）</description>
 <dc:language>ja</dc:language>
<dc:rights>Copyright (c) 2006  All Rights Reserved.</dc:rights>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/01/B000FI9P44.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/02/B000B84M0K.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/03/B000M5BCXC.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/04/B00005HUE3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/05/B00005NS4V.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/06/B0007WZUZG.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/07/B00006G8UK.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/08/B00006JJBW.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/09/B00006RTEM.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/10/B00006RTEN.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/11/B000P1KQG2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/12/B0001CSB9Y.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/13/B00185JPB6.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/14/B0007MCIEM.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/15/B00005AGB2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/16/B00005V2R0.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/17/B000J10A8W.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/18/B000VO0186.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/19/B0002T220U.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/20/B000ZP2PPI.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/01/B000FI9P44.html">
<title>0:34 レイジ34フン</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/01/B000FI9P44.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>どんな映画かと思って見てみたら・・・残酷なだけで全然面白くないじゃん(怒)この映画は何のために制作されたんだ?まだ他のホラー映画を見た方がマシだ!地下鉄の闇を覗いたことありますか？
終電に乗り遅れ、...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
どんな映画かと思って見てみたら・・・残酷なだけで全然面白くないじゃん(怒)この映画は何のために制作されたんだ?まだ他のホラー映画を見た方がマシだ!地下鉄の闇を覗いたことありますか？
終電に乗り遅れ、もしも地下鉄の構内に閉じ込められたら...。
カメラワークも非常に良いし、説明不足の可哀相な
殺人鬼も同情の余地あり。
細野不二彦の「東京探偵団」を彷彿とさせる
？？？さ。私は好きです。
ただ、Ｂ級感は否めないので殺人鬼のアップのとき
笑えました。



内容は主人公の女性がパーティーの帰りに地下鉄駅構内で列車を待っている間にうたた寝をしてしまい、目がさめた時は終電が行ってしまった後でした。しかし・・というものです。正直最初から最後まで非常に強引な展開です。突っ込み所満載です。しかし人のいない地下鉄駅構内の不気味さと、構道側壁内部の放棄されたゾーンを舞台に展開される殺人鬼と主人公達のやりとりは“次はなにがおこるのかな”とワクワクさせてくれるものがあり、個人的には面白かったです。ただあまりにも強引過ぎる内容（例えば終電後なのに何故か電車が来たりとか駅構内を勝手にねぐらにしてる奴がいたりとかその他あまりにも多すぎ！ネタばれになるから言わないが）とあまり残酷シーンを強調しない手法と殺人鬼のテンションが緩いのと容姿が途中から出っぱなしになるなど、アメリカ映画にはあるまじきイギリス映画独特の、どことなしかまったりした雰囲気を好きになれない方は多いかもしれません。
深夜０時34分の終電に乗り遅れたケイトの前に無人の電車が到着。彼女は思わず乗り込むが、突然停車した車内で運転手の死体を発見してしまう。 
恐怖に怯えるケイトは助けを求め、地下鉄内を疾走する。 
・・・地下鉄に【なにか】がいる・・・!!! 

スピード感はあるので、結構ハラハラ・ドキドキしました。 
なんで終電なのに、しかも運転手が殺されているのに電車が来るの？・・・などツッコミどころ満載ですが（笑）、その辺は許してあげてください＾＾； 
途中で【なにか】が現れ、何故その【なにか】がそこにいるのかのイメージが随所に投げ込まれています。 
でも最終的にははっきりと答えが出てないところがミソで、観た人で勝手に想像してくださいって感じなのでしょうが、私としてはきちんとした理由なり、説明が欲しかったですね〜。 
でも、怖かったっっ！！酷評が並んでるので、今更レビューするまでもないとは思いますが・・・。

地下鉄というのは、放っておいてもなんとなく怖い要素があると思います。
例えばホームの端まで行って暗い向こう側を見るだけで、なんか不安になるというか、得体の知れない何かがありそうな雰囲気が感じられるいうのは、これは都会に住んだことのある人なら誰でも知ってること。

なので舞台としてホラー・オカルト映画に使えそうな要素は十二分にあると思うんですが、この映画はそれを生かしている、わけでは、全くないです。

腹が立つのは、パッケージだけ見ると、そういう地下鉄の暗い雰囲気をベースにしたオカルト映画に見えるということ。
何故、「地下鉄に巣食う正体不明の殺人鬼による殺戮劇！」みたいに正直に書けない？
昔から、ホラー映画にはいわゆるＢ級映画といわれるものも多いし、この映画みたいに内容を勘違いさせて売ろうとするマイナスな努力にエネルギーを注いでいるものも少なくない。
ただ、そのあまりのバカバカしさ故に笑うしかなくて、それが一種の魅力になっていると言えなくもないところもあり、一概に否定もできないところもあると思います。
しかし最近のこうしたハズレ映画は、妙に完成度が高いというか、映画自身もその売り方も、小手先のテクニックが中途半端に優れていて、そこにシンプルな商売根性が見えるような気がして、嫌悪感を覚えます。

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/02/B000B84M0K.html">
<title>0:34 レイジ34フン</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/02/B000B84M0K.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>化け物の正体が○○○○○だと明かされてからは恐怖感は半減するものの、ホラー映画としては水準を上回っています。監督の趣味なのか、有名ホラー・ゲームから拝借してきたようなイメージがそこここに感じられる英...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
化け物の正体が○○○○○だと明かされてからは恐怖感は半減するものの、ホラー映画としては水準を上回っています。監督の趣味なのか、有名ホラー・ゲームから拝借してきたようなイメージがそこここに感じられる英独合作のサバイバル・ホラー。ミニシアターでのみ公開された作品で、たぶんヒロイン役のポテンテ嬢が学生の役をやってた頃から老け顔なので、日本では客が来ないだろうと踏んだのではと勝手に解釈したりした次第ですが、でも脚本や撮影はしっかりしているし、脇役も地味ながら手堅い人々を揃えているし、アクセントの犬もちゃんと存在感があるし、と同じ低予算でありながら、並の邦画などよりは遙かに出来が良い佳作だと思いました。ちなみに公開後、もう一度見直したくなって英国版のＤＶＤを買ってしまいました。イギリスのホラー映画はなぜか人気がないのか、「２８日後」の続編「２８週後」だって、もうじきＤＶＤ版が出るのに日本では公開予定すらまだ決まっていないようです。
舞台となる地下鉄構内の雰囲気はとてもこわい、自分が一人取り残されたら・・と思うとゾッとする。
殺人鬼が何者なのか、説明はなされなかったが、劇中の描写から想像を膨らませることができるようになっている。
ここまではよかったと思う、設定は大好きである。
だがとにかく女性主人公の行動が不愉快である、惚れ惚れする行動もあったのだが、ツメが甘すぎる。
「なぜそこで逃げるのか！？」「なぜそこで躊躇するのか！？」「なぜそこでトドメをささないのか！？」
こればかりである、とにかく共感できない。
もし自分が彼女の立場だったら・・と考えてしまうが、やはりあそこまで締まりの悪いマネはしない。
生き残るためにはやっつけられるうちにやっつけておきたいものである。 タイトルの「レイジ３４フン」は殆ど意味ありません。原題の「ＣＲＥＥＰ」の方が内容をよく表しております。「クリープ・ショー」の「クリープ」です。ちょっとひねった心霊ホラーかと思ったら、「１３金」みたいなストレートな殺人鬼ものだったのでびっくり。
 地下鉄内の汚い感じや、廃墟となった病院と地下鉄がつながっているところなどは面白いのですが、女主人公に顔、スタイル、性格どれをとっても魅力がないのが困ります。男が何であんなオカマ顔の女に執着するのかよく分かりません。女主人公に対しては、デカイ図体してるんだから、キャーキャー騒いでないで助けてやれよ！と文句を言いたくなります。この女主人公のおかげで大勢が死ぬことになり、非常に困った人です。ホラーの場合、こんな人がいないと話が先に進まないのですが、もう少し共感が持てるように描いて欲しいものです。
 殺人鬼はなかなかムードがよく出ているのですが、ただ殺人鬼が暴れておしまいというストーリーで、『クライ、モリ』の森が地下鉄になっただけ。もう少し説明というか、何か地下鉄内に住んでいる理由がないと、都市伝説的な怖さも伝わってきません。今まで見た映画の主人公の中で一番不快感を覚えました。自己中、ヘタレ、まあ映画なので多少は許されるけどあれはねえべ!あそこまでやられるとムカつきが強くきます。一番最初にイライラしました。ストーリーは最初はよかったんですが後半はイマイチでした。買う価値は微妙…個人的にはレンタルかな。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/03/B000M5BCXC.html">
<title>合衆国壊滅II 再襲来!M10.5</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/03/B000M5BCXC.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>初っ端から超大地震が起こり逃げ惑う人々。圧倒されます。
VFXもすごいのですが、地震を元に広がる人間ドラマも目が離せません。
これまでたくさんの犠牲者が出ているのに、国が地割れによって分断されると涙...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
初っ端から超大地震が起こり逃げ惑う人々。圧倒されます。
VFXもすごいのですが、地震を元に広がる人間ドラマも目が離せません。
これまでたくさんの犠牲者が出ているのに、国が地割れによって分断されると涙を流すほど悲しむ大統領たちの意味がわかりませんでした。

単体で観ても十分楽しめる作品だと思います。
「日本沈没」より面白いと思いました。



連続ドラマのようにアメリカで放送していたのだろうか、とにかく無駄に引っ張る部分が多い。特に台詞まわし。

・被災者をいち早く救済しなくてはいけないのに談笑しながら作業する医療チーム。

・緊急事態にもかかわらず今後の対応策を大学の講義のように遠まわしに、メンバーに質問を投げかけながら説明しだす地質学者。

・人の命がかかっている災害現場で兄弟喧嘩を繰り返すレスキュー隊

など、観てるだけでイライラする部分が多い。とにかく、言う必要の無い部分も事細かに喋っている感じだ。


１時間半位は無駄な部分だが、それ以外のシーンは結構衝撃的。CGは現代の映画に比べたら良くないが、シナリオ自体が面白いのなんとか観れる。

３時間近く見せられるのはきついが、堪えられないほどではない。結末が個人的には好き。話の展開は前作と同じような感じ、完全にパターン化しているが迫力を増した映像と新たな人間ドラマで盛り上げてくれる。そういうのが嫌いじゃないので充分楽しめた。

ただ、物語は前作のラストからはいるので、前作を見ていない人には取っ掛かり難い。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/04/B00005HUE3.html">
<title>20世紀ホラー映画大全</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/04/B00005HUE3.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>本来はテーマ別にＤＶＤ６枚組みにまとめらていた「ホラー映画１００年史」を一枚にまとめたものですが、元々が６３０分もの長時間の作品なので、１２０分程度にまとめられてしまった本作は多少もの足りないものが...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
本来はテーマ別にＤＶＤ６枚組みにまとめらていた「ホラー映画１００年史」を一枚にまとめたものですが、元々が６３０分もの長時間の作品なので、１２０分程度にまとめられてしまった本作は多少もの足りないものがあります。しかしホラー映画１００年史は値が結構張るので、金銭的につらい方はこちらをどうぞ。なんだかんだ言っても貴重な映像を見る事ができるのですから。金銭的に余裕のない私にはありがたいものでしたが、やはり完全版を見たくなってしまいます。二度買いさせるための策略かと邪推もしてしまいます。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/05/B00005NS4V.html">
<title>ホラー映画100年史</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/05/B00005NS4V.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>吸血鬼、人狼、フランケンシュタインなどのモンスターから、怪奇、サイコまでこの百年間の恐怖映画の流れをジャンル別に追いかける６枚組セット。司会進行をクリストファー・リーが担当し、『たたり』のロバート・...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
吸血鬼、人狼、フランケンシュタインなどのモンスターから、怪奇、サイコまでこの百年間の恐怖映画の流れをジャンル別に追いかける６枚組セット。司会進行をクリストファー・リーが担当し、『たたり』のロバート・ワイズ、『恐怖の振り子』のロジャー・コーマンをはじめ数々のインタビューを交えながら、映像を時系列順に追っていく。貴重な資料だが、何度も楽しめる愛蔵版でもある。難は価格が高いこと。そこで☆１つ減。ホラー映画をジャンル別に紹介。現在ではなかなか見ることのできない作品も紹介されており、ホラー映画の歴史がこのセットで分かることができます。ホラー映画好きにはたまらないセットです。ホスト役を務めるのがクリストファー・リーというのもうれしい。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/06/B0007WZUZG.html">
<title>100匹目のサルと笑う胃袋</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/06/B0007WZUZG.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/07/B00006G8UK.html">
<title>ラストキングダム 10番目の王国</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/07/B00006G8UK.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ファンタジー好きな方は間違いなく楽しめると思います。TVドラマなので、どうしても映画のように派手な演出は少ないですが、設定・ストーリー共によくできた作品です。TVドラマだからといっても、アメリカのド...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ファンタジー好きな方は間違いなく楽しめると思います。TVドラマなので、どうしても映画のように派手な演出は少ないですが、設定・ストーリー共によくできた作品です。TVドラマだからといっても、アメリカのドラマ業界はちゃんとしていて、日本やイギリスなどでTV化するととたんに陳腐化するものですが、アメリカはそうはなりません。少なくとも必要最低限の演出は取り入れていて、見ている者を安心して物語りに集中させてくれます。魔法やSFなど、映画のように派手派手じゃないと見ていられないという方でしたらゴメンナサイ。ですが、そうでなければ是非みてください。例えばネバーエンディングストーリーなどが好きだった方などはきっと楽しめると思います。お伽話の生活が体験できますよ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/08/B00006JJBW.html">
<title>ラストキングダムII 10番目の王国</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/08/B00006JJBW.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/09/B00006RTEM.html">
<title>ラストキングダムIII 10番目の王国</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/09/B00006RTEM.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/10/B00006RTEN.html">
<title>ラストキングダムIV 10番目の王国</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/10/B00006RTEN.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/11/B000P1KQG2.html">
<title>12モンキーズ 2枚組</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/11/B000P1KQG2.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/12/B0001CSB9Y.html">
<title>12モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/12/B0001CSB9Y.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 「12モンキーズ」の本当の目的を知った時の精神科医キャサリンの爆笑！これがこの映画のすべてであると思います。
友人からこのＤＶＤを薦められて是非意見を聞きたいと言われ、不承不承、家族からは又狂った映画を観ていると罵られ鑑賞しました。難解だとは思いませんが、ケースを持った人間が空港に行き飛行機に乗り必然性が理解できませんでした。”テリーギレアム”この監督の作品は常に凝っています。今回の１２モンキーズも凝りに凝っています。話の展開もさることながら、SF作品であることの作りこみはマニアにはたまらないものがあるでしょう。ブレードランナーほどのメカニックさはないものの「実際こうなるかもね」と言う独特のリアリティがあります。映画を見終えると、全編に流れる郷愁あふれる音楽が耳を離れず、何かたまらない哀しみが心を打ちます。知らない方は、一度だまされて見てください。いろんな意見の出る作品だと思います。僕は、この作品をはじめて見た時から虜になってしまいました。ブルース・ウィリスがやってくる「未来世界」が、どこか７０年代のSF映画によく見られた典型的なアンチ・ユートピアであり、おそらくそれが醸し出す、奇妙なノスタルジーが全編を支配しています。「分かり難い」との指摘が多いのも事実ですが、決して作り手の自己完結ではありません。ブラピの「怪演」についボーっとなりがちですが、じっくり観るときちんと謎が解けるように配慮されていて、「仕掛け」に溢れた一級のサスペンス作品だと思います。まだの方は是非、「２大スターの競演」や「SF」というキーワードに翻弄されることなく、そうした「先入観」を捨てて楽しんでみてください。伏線の張り方とブルース・ウィルス、ブラッド・ピットの演技が秀逸。「セブン」及び「ファイト・クラブ」が気に入った方にオススメとのことですが全くもって納得です。ただ映画のストーリーが非常に精巧かつ緻密な分、一部でわかりにくいところが出てきてしまっているのが残念です。そこを考慮して星４つが適当かと。???21世紀初頭、人類は細菌によって絶滅の危機に瀕していた。科学者たちは細菌の流布に「12モンキーズ」が関わっていると突き止め、囚人ジェームズ・コール（ブルース・ウィリス）を細菌が蔓延しはじめた1996年に送り込む。細菌まいたのは果たして誰なのか…。 ???全編スチール構成のショートムービー『LA JETEE』(監督：クリス・マルケル) を原案に、テリー・ギリアムが長編映画化したスラップスティックなSFサスペンス。クレイジーな状況の中で、近未来から来たコールと、現代に生きる精神科医キャサリン（マデリン･ストウ）のラブロマンスもしっかり描いているのがギリアムらしい。狂ったようなオーバーアクトのブラッド・ピット、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のデビッド・モースほか、出演者は曲者ぞろい。（茂木直美）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/13/B00185JPB6.html">
<title>12モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/13/B00185JPB6.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な
映画はないと思う。
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちに...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な
映画はないと思う。
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く
感じがおもしろい。

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/14/B0007MCIEM.html">
<title>The perfect collection 12 モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/14/B0007MCIEM.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>映画館で観てから何年か経ってＤＶＤを観たら
ラストの解釈がまったく違っていた自分に驚きました。
まだ観ていない人の邪魔にならないように書きますが、
ラスト３分間のセリフを
日本語で聞くのと、
日本語...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
映画館で観てから何年か経ってＤＶＤを観たら
ラストの解釈がまったく違っていた自分に驚きました。
まだ観ていない人の邪魔にならないように書きますが、
ラスト３分間のセリフを
日本語で聞くのと、
日本語字幕で読むのと
英語字幕を考察するのとで、解釈が分かれます。
もちろん英語字幕が監督の意図を反映していますよね。
ラストの女性の目的は何なのか？
は日本語では細かいニュアンスが伝わってきませんが
ＤＶＤの英語字幕を読むとハッキリします。内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 テリーギリアムの作品の中では、未来世紀ブラジルが一番かもしれない。
だけど、この作品は、テリーギリアムの中で一番繰り返し見た作品だと思う。
それだけ話がよくできていて、二度三度と見ているとこういうことだったのかと、
新たな発見がある。
未来世紀と比べるとエンターテイメント性が強い作品だと思う。
テリーギリアムはこういう作品を作っても秀逸ということ。
この作品には原作があるらしく、映画では語られなかった部分があるらしい。
ブラピが演じた精神病患者がやはり細菌をばら撒いた犯人ということだ。

この作品以来ブラピが好きになって、ファイトクラブという名作にもであった。
１２モンキーズの世界にはまって、上映当時は２回も映画館にいきました。物語りも、スピーディでどんどんひきこまれていった。ラストはやりきれないというか悲しいというか、せつなくなって泣いてしまいました。役者さんたちの演技がすごかったですね。特にブラッドピット！！みごとに、いってる演技でした。でもにくめない。あと、マデリーンストウがすごくきれい！！この作品でファンになりました。すごく美しい人ですね。気品があって。絶対いいですよ。メイキングはＬＤ時代に発売されていたものじゃないですか。だけど見てない人にはお勧めです。これだけでも相当面白いですから。ロスト・イン・ラマンチャぐらい面白いです。入れ物は箱型のデジパックがクリア箱に入っていてかなりかっこいいです。画質は少々遠近感が増しているのではないでしょうか。あと字幕の黒い縁取りが消えておりましてかなり見やすくなってました。音質は前もＤＴＳ付きですから僕の環境では同じでした。だけど、本当にこういう商売はやめてもらいたいです。こういうパーフェクトエディションなら前の時に出せるのではないですか？？どうせなら高画質・高音質バージョンで出してください。それなら、再発売もどうにか納得しますので。ですので作品は申し分ないのですがこの点数です。しかし、前の盤を持っていない方、又は持っていてもメイキングを見たことのない方にのみ、大絶賛でお勧めします。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/15/B00005AGB2.html">
<title>タイムアクセル12:01</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/15/B00005AGB2.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>ＳＦ好きは必見の傑作。監督はヒドゥンのジャックショルダー。いや本当に面白いですよ。余計な事は書かないのでとりあえず見て下さい。主人公の役者はだれ？浅学なので私は知らなかったのですが、素人っぽくていい...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
ＳＦ好きは必見の傑作。監督はヒドゥンのジャックショルダー。いや本当に面白いですよ。余計な事は書かないのでとりあえず見て下さい。主人公の役者はだれ？浅学なので私は知らなかったのですが、素人っぽくていい味だしてます。なんかレコバ（ウルグアイ代表）に似ている。公開当時、何の予備知識もなく試写会に招待されて観た作品ですが、面白いストーリーに思わず引き込まれました・・・その後あまり見かけなかった作品（テレビでもほとんど放映されていませんよね？）で、知っている方もそう多くは無いと思うのですが、是非多くの方々に観ていただきたい。ある研究所の放射能トラブルによって、その日が何度も繰り返して反復してしまうというストーリーで、主人公の記憶のみが正常なため、何度も繰り返される「今日」の中で反復を止める解決策を見つけ出すというサスペンス・アドベンチャー。何度も同じ一日を繰り返すうちに、主人公への感情移入度が高まる・・・ヴァーチャルな感覚が楽しめる作品です。人間というのは学習能力というのが備わっているはずなのだが、知恵が付きすぎている分、先走りしてしまったり、先回りしてしまったり、何とも切ない行動を繰り返す典型的なストーリーだ。また最初から繰り返すとマンネリ化を感じつつも「リセット」の本当の意味を考えさせられた。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/16/B00005V2R0.html">
<title>12モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/16/B00005V2R0.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 久しぶりに面白い映画を観たなっていう感じがします。
まず、キャスティングがすばらしい。ブラッド・ピットがあんな役もこなせるなんてはじめて知った・・・。ブルース・ウィリスの演技もなかなか見応えがありました。
また、タイムトラベルを巧みに練りこんだストーリーもすばらしい。特にクライマックスには衝撃を受けました。
今までもＳＦ映画はたくさん観てきましたが、この作品はそれらとは一味違った印象があります。
とてもお勧めです。大作感が漂いつつも、きれいにまとまっているのは主人公はじめ役者が揃っているからだろうか。脚本がしっかりしていて、最後まで魅せてくれる。終始、希望という言葉が頭から離れなかった。エンディングは色々と考えさせてくれる。自分にとっては、ひさびさのヒット作。オススメ。〜未来世紀ブラジルは自分にはあまり合わなかった。しかし、12モンキーズはけっこうよかった。近未来の表現方法などがなんとなく上記二つの作品で似ていると思ったくらいで言われなかったら、テリーギリアムだとはわからなかったかも。。。ブルース・ウィリスって僕の中では良かったり悪かったり評価はまばらだけど、〜〜12モンキーズではいい役だったと思います。最後の方で、すべて謎がパタパタパタっと明らかになって行く過程が何ともいえず良かったの同時に、ブルース・ウィリス扮するコールにはもっといい選択肢がなかったのか？などと、ついつい感情移入してしまいました。良作の映画と思います。すでに前にビデオで見ていたのですが、その時はなんてつまらないんだろうと思っていました。途中で眠たくなるほどでした。でも、お友達が「すごくよかった！」と言いはるので、なんとなく気になってもう一度ちゃんと見直しました。びっくり！ ものすごくいいんですよ！最初は、なんだか同じことをずーっとやっていて、一体なにをしているんだろうぐらいに思えていた序盤のシーンにも、なにかしら深い意味を感じてきたのです。最近は、テレビでも書物でも映画でも、「世界が狂ってしまった」「世界はどうなってしまったのか」「救いはあるのか」「人類はどこへ向かっているのだろう」といった問題を扱ったものがあふれているように思うのですが、そういうことを題材にしたものはとかく大げさだったり説教くさかったりしがちですし、荒唐無稽なハッピーエンドで済ませたり、ただむなしい絶望で終わったりもするように思うのです。しかし、この映画はまったく違ったアプローチなんです。この映画は私にとってまさにそういう世界の苦しみの問題を扱ったものに思えましたし、大げさなドラマじゃないのに、なにかしら危機感とか救いみたいなものをひしひしと肌で感じられました。見直してみると、ほんとうにいいシーンがいっぱいいっぱいあるんです。まだ見ていない人にはぜひ見ていただきたいですし、私みたいに一度はつまらいと思った人にも、ぜひもう一度見直していただきたいなと思います。???21世紀初頭、人類は細菌によって絶滅の危機に瀕していた。科学者たちは細菌の流布に「12モンキーズ」が関わっていると突き止め、囚人ジェームズ・コール（ブルース・ウィリス）を細菌が蔓延しはじめた1996年に送り込む。細菌をまいたのは果たして誰なのか…。 ???全編スチール構成のショートムービー『LA JETEE』(監督：クリス・マルケル) を原案に、テリー・ギリアムが長編映画化したスラップスティックなSFサスペンス。クレイジーな状況の中で、近未来から来たコールと、現代に生きる精神科医キャサリン（マデリン･ストウ）のラブロマンスもしっかり描いているのがギリアムらしい。狂ったようなオーバーアクトのブラッド・ピット、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のデビッド・モースほか、出演者は曲者ぞろい。（茂木直美）
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/17/B000J10A8W.html">
<title>12モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/17/B000J10A8W.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 これはかなり個人的な意見ですが、見ているとイライラしてきます。
まず主人公が精神的に軟弱すぎる、力は強いのに・・・
登場人物のほとんどがうざいと感じました。
写真やラジオでのべたな伏線のはり方は好きですし
それがつながったときの感じは良かったのですが、
自分が本当に妄想してるんじゃないかと言い出したときは
ここまできてそれかよ・・・・と。
すっきりしないし何かイライラしてきます。
なんか登場人物の性格？というか疑問の抱き方？が
とてもうざく思えてきて・・・駄作とかではないですが
個人的に肌に合いませんでした。
SF大作であると同時に、劇中で上映されているヒッチコックの『めまい』と深く関わっている作品。
描かれているテーマは「時間のらせん」。
『めまい』のヒロインの役名は「マデリン」。『12モンキーズ』のヒロインの役者名は「マデリーン」。
終点と始点が重なる物語。
同じ円を描いているようで、深く落ちていく。
キム・ノヴァックが演じる「めまいマデリン」のような姿へ変装するマデリーン・ストウを見ていると、
『ラ・ジュテ』『めまい』で描かれた「時間のらせん」を、もう一度描こうとするギリアムの意思が伝わってくる。
原案の「ラ・ジュテ」を見ることができなくても、ヒッチコックの「めまい」とあわせて見て欲しい作品。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/18/B000VO0186.html">
<title>12モンキーズ</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/18/B000VO0186.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあ...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
内容が複雑だから万人受けする映画ではないけど、ツボに嵌ってしまうと、これほど魅力的な 
映画はないと思う。 
人類滅亡に瀕する危機となる原因を作ったウイルスは誰の仕業なのか？それを暴くために時空をあっちにこっちに行く話し。 
展開のめまぐるしさと話の突飛さゆえに序盤から中盤にかけてはつまらんが、後半につれて 
薄くはってあった伏線が繋がっていって最後はドーンという衝撃があっていい。そしてその 
結果を知ると自動的に「じゃ、これまだ続くじゃん」という風に、End Over End的に話が続く 
感じがおもしろい。 

ブルース・ウィリスは勿論いいんだが、精神病患者役のブラッド・ピットが最高でしょ。 
彼は何役やらせても上手いが、最高にエキセントリックな演技をみたいなら、この映画でしょ。 決して複雑ではないのに、この白昼夢のような世界はなんなのでしょうか。
なんだっけ、なんだっけと考えたあげく、つげ義春氏の「ねじ式」に
いきあたりました。街中でマークを探すシーンなどまさにそのもの。

もうＳＦのジャンルに収まらない。世紀の怪作であります。
なんだかわからないジャンルの金字塔であることを確信しています。 未来の世界では謎の病原菌によって人類は絶滅の危機にあり、過去に戻ってその病原菌の拡散を防ぐべく、一人の男が過去へとタイムスリップする。謎を解くキーワードは「１２モンキーズ」。その男には少年の頃の空港での不思議な出来事の記憶があって.....
 ストーリーや時間構成は複雑ですが、同じテリー・ギリアム監督の「未来世紀ブラジル」の難解さに較べると内容は判りやすい。ファースト・シーンとラスト・シーンがきれいに合致するのもいい。鑑賞後は不思議な余韻が残り、観終わった後も映画のいくつかの場面をフィードバックしてあれこれ思いを巡らせてしまうような映画。 やはり最後の空港のシーンの主人公と精神科医と少年のそれぞれの表情が印象的で頭から離れない。
 ブラッド・ピットも好演（怪演？）。ギリアム監督の最高傑作です。
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/19/B0002T220U.html">
<title>エロチックマンション</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/19/B0002T220U.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description></description>
<content:encoded>
<![CDATA[

]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/20/B000ZP2PPI.html">
<title>13ゴースト</title>
<link>http://dvd-a005.dvd-shops.net/detail/20/B000ZP2PPI.html</link>
<dc:date>2008-11-19T07:42:24+09:00</dc:date>
<dc:creator></dc:creator>
<description>セットはよく出来てるが話がまったく面白くない。
ゴーストが全く恐くない、不安を煽る演出が無く、ただずたずたにするみたいな。
始めにほのぼの一家に絞った段階で殺され役がいなくなり、
誰も死なないホラー...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
セットはよく出来てるが話がまったく面白くない。
ゴーストが全く恐くない、不安を煽る演出が無く、ただずたずたにするみたいな。
始めにほのぼの一家に絞った段階で殺され役がいなくなり、
誰も死なないホラー映画みたいな子供向け演出。13体の幽霊が出てくるんですが、その幽霊達の設定が好きです!「ここが特に抜き出ている」というのはないのですが…。
なんだかTV放送が似合うやわらかな空気は良かったです。
実際TVでやるにはちょっとグロが強いかな、というレベルのグロ差で、
下ネタもあんまり無く、割と観やすいです。
やや説明不足というか説明下手で、伝わりづらい描写がありますが、
別段深い話じゃないんで、セットや幽霊を観ていれば良作と思います。あのお、これって、ナニを狙って造った映画なんでしょうか？ 家族向けにしてはエグいし、ホラー・ファン向けにしては、いやみなくらい『愛』が強調されてるし。無理矢理なブラック・ユーモアを狙っているフシもあるし。なんか中途ハンパだ。オヤジがまた、いかにもシロウトっぽくなく、風格あり過ぎ。ビンボウというわりには、ちゃんと子守りの黒人おばさんまでいらっしゃる。そりゃ、犠牲者の数合わせ+最期の意外ながんばりのために必要性は認めるけど、やっぱりどうも不自然すよお。スタイリッシュな幽霊を１２体並べるというのは、楽しい趣向なんですがあ……。
テキの最終目的もなんか、シカケの割にしょぼいし……。
]]>
</content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
